電子カルテシステムER

病棟やリハビリテーションなどの部門システムとの連携が、とてもスムーズに行えます。ワンパッケージで、カルテの機能と部門記録を行う機能を実現しています。電子カルテシステムER は、診療支援システムで、カルテの入力とオーダリングの機能をもっています。それでは、電子カルテシステムERの3つの特徴を紹介します。

実業務を考慮して、必要となる機能に執着し構成された効率的でコンパクトなシステムとなっています。いつでも迅速に必要な情報を検索することができ、簡単に検査結果や画像データなどを確認できます。さらに、電子カルテシステムERを中心として、ワイズマンの優れたシステムと連携することにより、院内のそれぞれの部門で、情報の共有ができるようになります。ワイズマンの「電子カルテシステムER」は、機能構成を効率化させることにより、 中小規模の病院やクリニックに適した電子カルテです。

受付、診察、部門の実施、会計、そしてレセプトまでの院内業務の流れを、効率的に進めることができるので、医師とスタッフとの円滑な連携を向上させます。特別に高額な部門システムを購入する必要はありません。それまでは、管理を別々に行っていた院内の記録を共有させることで、管理の効率化を図ることができます。

中小規模の病院やクリニックが使いやすいシステムを提供しています。さらに、ワンパッケージで必要な機能が搭載されており、導入コストを抑えることも実現しました。また、さまざまな入力支援機能(文章ナビ機能や薬剤重複チェックなど)によって、とても操作がしやすく、入力の負担もなくなります。